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日常生活離れ「三日坊さんの旅」=静岡県袋井市〔地域〕(時事通信)

 「お寺で修行体験をしてみませんか」−。静岡県袋井市観光協会は、市内にある宗派の違う五つの寺を回り、僧侶として修行を体験するツアー「三日坊さんの旅」を企画した。まちおこしと観光PRの一環で、2009年に4回行ったモニターツアーの意見を踏また。同協会は「(市内に)あるものを探してつくったツアー。宗派の違う五つのお寺が協力してくれるのは全国的にも珍しい。日常生活を離れ、非日常体験の修行で心のあかを取っていただければ」としている。
 ツアーで回る寺は、701年に開山した真言宗の「油山寺(ゆさんじ)」を始め、8世紀に創建された四つの古刹(こさつ)と室町時代初期に開かれた曹洞宗の禅の道場として名高い「可睡斎(かすいさい)」。それぞれの寺では、掃除などの作務、座禅、写経などを行うほか、精進料理を食べ、おいしいお茶のいれ方を学ぶ。修行のクライマックスの滝行では「身も心も引き締まる」(同協会)とか。ツアー終了後には、修了証書がもらえる。
 日程は、第1回が2月13〜14日の1泊2日、第2回が2月26〜28日の2泊3日の2コースで、それぞれ15人限定。2009年度はこの2回だけだが、同協会は「10年度も数回スケジュールを組んでやりたい。次回は夏の予定」と話し、再び「修行僧」を募る考えだ。 

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「怖くなって逃げた」 青森県の女子高生の自殺手助け 容疑で無職男を逮捕(産経新聞)

 自殺した女子高生に首をつるためのロープを準備したとして、警視庁池袋署は12日、自殺幇助(ほうじよ)の疑いで住所不定、無職、安達健太郎容疑者(33)を逮捕した。同署によると、安達容疑者は容疑を認め「一緒に死のうと思ったが、女子高生が首をつったのを見て怖くなり逃げてしまった」と供述している。

 逮捕容疑は、青森県に住む高校3年の女子高生(18)とともに自殺しようと考え、11日午後4時ごろ、東京都豊島区池袋のラブホテルでロープを準備し、自殺を手助けしたとしている。

 同署によると、2人は同日午後1時25分ごろホテルに入ったが、チェックアウトの時間を過ぎても電話が繋がらないことを不審に思った従業員が、梁(はり)にかけたロープで首をつって亡くなっている女子高生を発見、110番通報した。

 同署の調べでは、安達容疑者は今月上旬、携帯電話のサイトで知り合った女子高生と都内で落ち合い、新宿区のインターネットカフェなどを転々としていた。女子高生には自殺願望があったといい、安達容疑者は女子高生と一緒に都内の量販店でロープを購入していた。

 安達容疑者は首をつった女子高生を部屋に残したままホテルを出て、警視庁戸塚署に「女がホテルで死んでいるかもしれない」と出頭した。

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文楽親子、同時襲名へ(時事通信)

 人形浄瑠璃文楽の人間国宝、竹本綱大夫(つなたゆう)さん(77)と、長男で文楽三味線奏者の鶴沢清二郎さん(45)が、それぞれの祖父の名跡である竹本源大夫(げんだゆう)、鶴沢藤蔵(とうぞう)を襲名することが9日、分かった。
 文楽で親子の同時襲名は珍しい。襲名披露公演は来年4月に大阪・国立文楽劇場、同5月に東京・国立劇場で行われる予定。 

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日記に「説明ちんぷんかんぷん」=山本病院患者死亡事件−奈良県警(時事通信)

 奈良県大和郡山市の医療法人雄山会「山本病院」(破産手続き中)で肝腫瘍(しゅよう)の摘出手術中に男性患者=当時(51)=が大量出血し死亡した事件で、男性が生前、手術前の病状説明について日記に「ちんぷんかんぷん」などと記載していたことが6日、県警捜査1課の調べで分かった。
 また同病院の家宅捜索の結果、手術同意書を得る際に使用する手術方法などを記した説明書も発見されなかった。同課などは、不十分な態勢下で手術を行い男性を死亡させたとして業務上過失致死容疑で逮捕した同法人元理事長山本文夫容疑者(52)らが、インフォームドコンセントが不十分なまま同意書にサインさせた可能性もあるとみて調べている。
 同課によると、山本容疑者は逮捕容疑について「そのようなことは答えられない」と供述。主治医だった塚本泰彦容疑者(54)は容疑を認め、「必要な医師などの態勢確保や輸血の用意をせずに手術を行い、山本が肝静脈を損傷させて大量出血した。適切な止血や輸血を行わず、患者を死なせてしまった」と話しているという。
 捜査関係者などによると、男性は2006年1月、山本病院に入院。同4月に塚本容疑者から「肝臓がん」と告知された。塚本容疑者は男性にCT画像を見せるなどして手術の必要性を強調。山本容疑者も「これはがんや。切ったら治るで」などと勧め、男性は同6月上旬、同意書にサインし同16日に手術を受けた。
 しかし、男性は5月下旬の日記に「採血でがんの疑いあり。記号、言葉、言われたが(外国語)ちんぷんかんぷん」と記載。6月上旬には「先生方を信用して手術を決めたのに、何か疑心暗鬼になってしまう」と記していたという。 

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<白血病>原因分子を幹細胞内で発見 理研など(毎日新聞)

 急性骨髄性白血病(AML)の原因となる細胞にだけ現れる25種類の分子を、石川文彦・理化学研究所リーダーらが発見し、3日付の米医学誌サイエンス・トランスレーショナル・メディシンに発表した。これらの分子を目印に細胞を狙い撃ちする薬を作れば、副作用が少なく根治も期待できる治療が可能になるという。

 分子が見つかったのは、白血病細胞のもととなる「白血病幹細胞」。AMLは抗がん剤で一時症状を改善できるが、白血病幹細胞は抗がん剤が効きにくいために再発率が高い。

 研究チームは、患者から採取した白血病幹細胞と、正常な血液細胞を作る造血幹細胞と比べ、白血病幹細胞にだけに見られる25種類の分子を特定した。また、人のAMLをマウスで再現すると、白血病幹細胞が分布する部分に25種類の分子が多く存在し、それ以外の組織でほとんど現れないことを確認した。【奥野敦史】

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小沢氏4億円不記載 朝日、毎日、共同など「不起訴方針」報じる(J-CASTニュース)

 小沢一郎民主党幹事長の資金管理団体の土地購入をめぐる事件で、事態が急展開を見せている。これまでは「在宅起訴」との観測があったが、それが一転「不起訴処分にする方向で調整に入った」と複数のメディアが伝えている。一方、元秘書で衆院議員の石川知裕容疑者(36)が「土地代金4億円の政治資金収支報告書の不記載を小沢氏が了承していた」旨の供述をしていたと報じる社も複数あり、事態は流動的だ。

 動きが早かったのはTBSだ。2月2日夜に放送されたニュース番組「News23」の終盤、「東京地検特捜部が、小沢幹事長を不起訴処分にする方向で最終的な検討を行っていることが分かった」などと報じた。現状では、小沢幹事長の事件への関与を立証するのか困難だというのが、その理由だ。共同通信も、これに続く形で、日付が変わった直後に「現状では立証が困難として不起訴の方向で検討を始めたもよう」とした。

 一方、時事通信は、2月2日深夜の時点で、「小沢氏が虚偽記載了承」との見出しで、石川容疑者の供述内容を伝えるに留まっている。

■朝日は紙面の社外持ち出し禁止

 翌2月3日の朝刊紙面でも、各紙の対応は分かれた。「不起訴説」をとったのが朝日新聞と毎日新聞で、1面トップに「小沢氏不起訴の方向」と、全く同じ見出しが並んだ。不起訴検討の理由は、TBSと同様だ。

 なお、朝日新聞東京本社編集局は3日午前1時47分の段階で、ツイッター上に

  「きょうは(編注: 他社に特ダネの情報が漏れるのを防ぐために、紙面の社外持ち出しを禁じる)『持ち禁』(もちきん)の日でした。1面にまだ発表されていない2つの大きなニュースがあったためです。申し訳ありませんが、内容は他紙との競争の関係で、まだつぶやけません。ぜひ朝刊を見てください」

と書き込んでおり、小沢氏のニュースは同社の特ダネだと受け止めている様子だ(もう1本の特ダネは、「プリウス ブレーキに苦情」)。

 読売新聞と日本経済新聞はやや抑制的で、石川容疑者が2月4日に起訴されるとみられることに関連して、

  「小沢氏の刑事処分について、最高検などと協議して最終判断する」「検察内部には、現段階の証拠では共謀を裏付けるには十分でないという消極論も強い」(読売)

  「特捜部は、共犯として刑事告発された小沢氏については上級庁と協議したうえで、立件の可否を最終判断する。現状では、共謀関係の立証は難しいとの見方もある」(日経)

と、今後の展開に含みを残した書き方だ。さらに、読売の1面トップを飾ったのは、小沢氏のニュースではなく「高速道路の無料化」だ。2月3日については、小沢氏問題を積極的に取り上げた様子ではなさそうだ。

 一方、産経新聞の1面トップは

  「4億円不記載『小沢氏の了承得た』石川容疑者が供述」

として、時事通信と同様の伝え方をしている。


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世界対がんデー、がん予防を訴え専門家らが講演(医療介護CBニュース)

 国際対がん連合(UICC)日本委員会は世界対がんデーの2月4日、東京都内で「がん予防は子どもから」をテーマに公開シンポジウムを開いた。たばこをやめる、肥満を避ける、がんの原因となる感染を防ぐことなどで「がんは予防できる」との観点から、がんや学校教育の専門家ら6人が講演。会場では医療従事者や教育関係者、一般市民など約120人が熱心に耳を傾けていた。

 「ワクチンで予防する子宮頸がんと肝がん」のテーマで講演した愛知県がんセンター研究所疫学・予防部部長の田中英夫氏は、子宮頸がんの原因物質ヒトパピローマウイルスや、日本で昨年12月に発売された子宮頸がん予防ワクチンなどについて説明した。
 また、高校生などが生物の授業で、細胞、各臓器の位置や働き、ウイルスなどについて学ぶことを指摘。ワクチンで予防できるがんがあることを中高生が理解するために、「これらの情報をお互い関連付けることで、頭に入って行くのではないかと思う」とし、生物などの授業を通じてがん予防への理解が広がることへの期待感を示した。

 大阪府立健康科学センター部長の中村正和氏は「タバコとがん-子どもの未来の健康を守れ」のテーマで、未成年者の喫煙の問題点やたばこ依存症となる仕組みを説明し、喫煙などが「深刻な薬物乱用に進展する入門薬物、『ゲートウエードラッグ』になることが分かっている」と指摘。喫煙防止対策として、「たばこの値上げ」など、たばこを入手しやすい環境の改善を行うことなどを挙げた。

 国立成育医療センター成育政策科学研究部室長の原田正平氏は講演「子どもの生活習慣とがん予防」の中で、年齢ごとの健康対策啓発の必要性を指摘。その上で、「(がん対策などを)やってはいるが、縦割り行政である」「分かりやすい形での啓発が少ないのではないか」と問題点を指摘し、シンポジウムを通じて「がん予防に肥満対策や運動の促進が関係し、それが子ども時代から重要な意味を持つということを知ってもらえたら」と述べた。

 東大大学院教育学研究科教授の衞藤隆氏は「日本の学校教育にみる、がん予防」のテーマで、子どもたちががんについて「学習し得る機会」について言及し、学校教育の中で「がん予防」学習を行うための現実的な策として、学習指導要領に対応した内容の副教材の開発を提案した。

 兵庫教育大大学院教授の鬼頭英明氏は「世界の学校教育にみる、がん予防」のテーマで、米英の健康教育などについて講演した。

 最後に講演した財団法人札幌がんセミナー理事の小林博氏は、「子どもが親を変える-スリランカ10年の経験から」と題して、同法人のスリランカでの活動を紹介。現地の学校で子どもたちが、▽健康のために何ができるかなどを自由に話し合うワークショップ▽ワークショップの結論をニュースレターにして発行-などに取り組んだ結果、子どもたちに共鳴する形で親らの行動変容が起こり、喫煙率の低下、飲酒量の減少などが見られたことを説明した。


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<タンク爆発>工場長らを書類送検 安全管理不備容疑 愛知(毎日新聞)

 愛知県刈谷市一里山町の三和油化工業で09年10月26日、廃油タンク4基が爆発・炎上した事故で刈谷労働基準監督署は2日、同社と事故当時の取締役工場長で現取締役品質保証部長(58)、廃油タンクの配管工事を請け負った名古屋市港区川間町の高橋工業と同社現場代理人(64)を労働安全衛生法違反容疑で名古屋地検岡崎支部へ書類送検した。

 容疑は三和油化工業と取締役は廃油タンクの配管工事を請け負った高橋工業に対して、化学物質の危険性や有害性、作業における安全衛生上の注意事項などの法定項目を記載した文書を作成し、交付していなかったとされる。高橋工業と現場代理人は有機溶剤などの危険物が含まれる廃油タンクに接続された配管の工事を行う際、作業員に火花が散るアーク溶接機を使用させたとされる。

 労基署は引火物を含んだ廃液タンクに接続する配管工事で、火花が散るアーク溶接をしたため引火、タンク内の廃液が爆発・炎上したものと断定した。【安間教雄】

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常盤薬品社長、ストーカー規制法違反容疑(読売新聞)

 元交際相手の夫に繰り返しメールを送りつけて脅したなどとして、兵庫県警は2日、薬品メーカー「常盤薬品工業」(大阪市中央区)社長で、大手化粧品メーカー「ノエビア」(神戸市中央区)副社長の大倉尚(ひさし)容疑者(43)(同市東灘区)をストーカー規制法違反と強要未遂、脅迫の疑いで逮捕した。

 容疑を認めているという。

 発表によると、大倉容疑者は昨年10月9日〜11月19日、以前交際していた女性の夫の会社員男性(30歳代)に対し、「(大倉容疑者と女性が)一緒に写っている写真を送りつけるぞ」と脅すなどの内容のメールを携帯電話などに約100回送信した疑い。

 大倉容疑者は、女性が結婚前に交際。男性が昨年11月、県警に相談して発覚したという。

 ノエビアは東証2部上場で、常盤薬品工業は100%子会社。

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