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<仙谷担当相>7月人事延期も 国家公務員法改正遅れた場合(毎日新聞)

 仙谷由人国家戦略担当相は5日の記者会見で、国家公務員法等改正案の審議入りが遅れていることに関し、成立がずれ込んだ場合は「7月の慣例的な人事を延ばすことも考えざるをえない」と述べた。改正後は、全省庁の部長級以上の約600ポストに関し、内閣人事局が作成管理する「幹部候補者名簿」から登用する。人事局は4月1日設置とされており、成立が遅れると名簿作成もずれ込み、7月の人事に間に合わない可能性がある。

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チリ巨大地震 津波の規模「一番大きくなること想定」 気象庁(産経新聞)

 チリ巨大地震で17年ぶりの大津波警報を出した気象庁。2月27日の地震発生当初は津波の規模を比較的小さくみていたが、緻密(ちみつ)なシミュレーションで警報レベルを上げた。実際にそのレベルまでの津波は到達しない見通しだが、「安全を考え、一番大きくなることを想定した」と説明した。

 「3メートル以上の津波は大津波警報として発表されます」。チリでの地震発生の一報から一夜明けた28日午前8時半、東京・大手町の気象庁の会見室。地震津波監視課の関田康雄課長は大勢の報道陣にこう述べた。

 27日夜の会見では「津波は1メートルぐらい」としていた関田課長。関係者によると、想定が覆ったのは28日未明だったという。

 当初、気象庁は今回の地震の規模をマグニチュード(M)8・6と計算。その数値に基づき津波規模をシミュレーションしていた。

 しかし、時間の経過とともに集まってきた各地の津波観測データとシミュレーション結果を照合したところ、米地質調査所が計算したM8・8という数値を用いた方が現実のデータに近いと判断。改めてシミュレーションし、大津波警報に至った。「周囲は思わず殺気だった」と同課の職員は振り返った。

                   ◇

 ◆湾奥部では3メートルも?

 東大地震研究所・佐竹健治教授の話 「1960(昭和35)年のチリ地震に比べると今回の地震は規模が小さいため津波も小さいが、津波の継続時間は規模と無関係。1日の昼過ぎまでは警戒が必要だ。青森県や宮城県では波高3メートル以上の大津波警報が出たのに実際の津波が小さかったのは、気象庁の検潮所がリアス式海岸で波高が最も高くなる湾奥部になかったから。湾奥部では実際にこのような数値が出ていた可能性が高い」

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男2人週明け再逮捕へ 大阪・神戸連続宝石店盗(産経新聞)

 大阪と神戸の貴金属店を狙った連続強盗・窃盗事件で、大阪、兵庫両府県警の合同捜査本部は26日、昨年6月の神戸市内の宝石店に対する強盗容疑で、ともに無職の大阪府八尾市、工藤常雄(52)=別の強盗罪などで公判中=と、住所不定、大谷亮(30)=同=両被告の逮捕状を取った。週明けにも再逮捕する。

 

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自民・松田参院議員が離党届(産経新聞)

 自民党の松田岩夫参院議員(72)=岐阜選挙区=は1日、大島理森幹事長に離党届を提出した。政策秘書の小見山幸治(よしはる)氏(47)が夏の参院選に民主党から出馬するため、「自民党に迷惑をかけることになるので、無所属になるのが正しい選択だと思った」(松田氏)という。民主党入りは否定した。松田氏は科学技術担当相などを歴任。夏の参院選へは不出馬を表明している。同党からの離脱者は、野党転落後5人目。

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<鳩山首相>公明・山口代表と会談 政策提言に丁寧に対応(毎日新聞)

<雑記帳>「伝説のあやめ」新種と判明 北九州(毎日新聞)

 北九州市戸畑区にかつて自生し、住民がよみがえらせた「戸畑あやめ」が、国立科学博物館植物研究部(茨城県つくば市)の調査でアヤメの新種と判明した。

 草丈10〜15センチで、5月に紫や白の花が咲く。土地開発などで姿を消し「伝説の花」となったが、52年前に地元の農園で見つかり、住民らが増やして公園や学校などで栽培している。

 新種と確定後、丹精してきた「戸畑あやめを育てる会」には、マニアなどから「栽培したい」との問い合わせが殺到。会は「長年の活動がようやく実を結び、花を咲かせました」。【松田栄二郎】

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